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KANA

Author:KANA
 
身長:173cm
体重:58kg(最近、体脂肪率10%付近をを揺れ動いている)
特技:ジャグリング、パズル等
趣味:多趣味、格ゲー、パズルゲーム
好きなもの:たくさんある
嫌いなもの:たくさんある
尊敬する人物?:求道的な人

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ひぐらしのなく頃に・暇潰し編

ひぐらしのく頃に・暇潰し編

※ネタバレ注意

暇潰し編

赤坂衛
古手梨花
大石蔵人
園崎魅音
入江京介
犬飼寿樹(誘拐される子供)
赤坂雪絵(赤坂の奥さん)

・赤坂衛
子供がすでに1人いる。つまり今回が2人目。
特筆すべき点は、特に無いかも・・・・・・。おそらく、超エリート。

・古手梨花
今回のヒロイン。ほとんど他のキャラが出てこない。
なにやら、予知能力があるっぽい。そして二重人格。

・大石蔵人
頼もしい不良警官www
彼がいなかったら事件は解決していなかったはず・・・・・・。
最後の浴衣の立ち絵はどこからどう見てもヤクザだwww

・園崎魅音
園崎家次期頭首の素顔が垣間見れるような感じだったかな?

・入江京介
何故か、誘拐にしか見えない状況でも通報しない謎の医師。

・犬飼寿樹
建設大臣の子供。今後、出てくる予定は無いだろう・・・・・・。

・赤坂雪絵
赤坂の奥さん。謀殺された?

・謎のコードネーム
『鶯』、『雲雀』は『山狗』とは関係あるのだろうか?
あるとすれば入江は無関係ではなくなるが・・・・・・。

・建設大臣の孫の誘拐事件
どうやら実際に起こったことらしい。
誘拐事件は極めて高度で、かつ政治的背景が予想される複雑な事件。
反対運動の住民団体風情にできるようなことではないらしい。
しかし、地元の警察でも雛見沢の人間なら『やりかねない』と言う認識らしい。また、誘拐犯の言葉からも『本家』やら『雛見沢』やら訛りのある言葉がうかがえることからダム工事に関係していることは間違いないだろう。
ただ本家=園崎で本当にいいのだろうか

・アリバイの用意
祟殺し編での圭一のアリバイの謎は、やはりみんなが口裏を合わせたからではないのか?と思ってしまう。

・富竹2号
すでに、この時期には富竹が雛見沢で活動していたらしい。

・ここでしか生きていけない
梨花が口にした言葉は里を捨てた者はオヤシロさまの祟りから逃げられないと言うことか?

・梨花も二重人格?
正気なはずの赤坂がそう見えたのだから、間違いないと思う。
もしくは『みぃ~』やら『にぱ~☆』が演技なのかも・・・・・・。

・予定調和
決められた運命と言うべきだろうか?回想者は予定調和が崩れることを望んでいる。
おそらく、もう一人の梨花の回想ではないかと思われるが・・・・・・。

・入江医師と園崎お魎
若い人間とは気が合わないのかと思っていたら、以外に仲は悪くないような感じ。

・麻雀
デカリャンピンとはレートが1000点当り2000円の勝負のこと。
つまり役満で32000点なので、64000円の支払いを、罰4000点オールつまり32000円で済ませた。
竜=哭きの竜
哲=阿佐田 哲也(実在の人物、マガジンの漫画の『坊や哲』)
まあ、そんなことは置いといて、これで現場監督の人物像が浮き彫りになりました。
絶対、犯人ではないな・・・・・・。

・鷹の目
園崎家の有する能力のようなのですが・・・・・・。
そのわりにレナも頻繁に使っているし、祟殺しでも圭一の『今までに見たことのないような目』をしていたとある。

・親族会議
祟殺し編での魅音はやはり嘘をついていた。少なくとも、誘拐があったことは知っていた。
だが、これは情報屋・佐藤(仮名?)の情報なので嘘なのかもしれない。
実はお魎はそんなに残酷な人間ではない?

・大石と入江
5年前では大石は入江に、そんなに悪い印象は持たれていない(祟殺し編では最悪)。
しかし、何故入江が大石に不審な患者(誘拐されな子供)のことを伝えなかったのか疑問に思う。
せっかく警察にあったのだから伝えるべきじゃないかと思った。
やはり黒幕と関係あるから?

・5年前の綿流し
梨花が参加していない、広場で年寄りが飲んだくれている。
状況から判断すると厳かなお祭りは祟りの後にできたと考えられる。

・決ってしまっていること
昭和54年の綿流しの次の日にダム現場の監督が恐ろしい殺され方をして体中をバラバラにされて捨てられてしまう。
昭和55年の綿流しの次の日に沙都子の両親が『突き落とされて』、あるいは『不慮の事故で』死ぬ。
昭和56年の綿流しの次の日に梨花の両親が『殺される』。
昭和57年の綿流しの次の日に沙都子の叔母が頭を割られて死ぬ。
昭和58年の綿流しの次の日・・・・・・あるいはその数日後、梨花が殺される。
また、富竹、鷹野、入江、(詩音も?)は同じ死に方をし、大石の部下の熊谷も行方不明に・・・・・・。
そして、大災害・・・・・・。鬼隠し編や綿流し編では描写されていないが、最後は起きてしまったのではないのだろうか?
全ては予定調和?

・殺しているのは誰か?
『この村は、人殺しや、人の命を何とも思わないやつらでいっぱいだ。
昭和57年までの死は、この村の誰かの仕業と思っていい。
起こる全ての死は、この村を支配する奴ら(園崎?)の都合による予定と思っていい。
でも、それでは昭和58年が説明できないのだ、最後の都合は、奴らの都合であるはずがないのだ。
奴らは人命など、何とも思わない。
奴らは目的を達する為の障害は、何であれ取り除く。
そして奴らの目的は、最後の死を否定しているのだ。
だから、最後の死だけは、奴らと無関係なのだ。』
つまり、昭和54~57年の『犯人』と昭和58年の『犯人』は別であること。
真犯人ってどっちのことだろう・・・・・・?

・(どうでもいい)ちょっとしたこと
赤坂がバスから降りてすぐのシーンで
『・・・・・・何かの間違いで私の招待が露呈すること~』
   ↓
『・・・・・・何かの間違いで私の正体が露呈すること~』
だと思う。(修正パッチ等で直っている可能性あり)

・もっとどうでもいいこと
本当にどうでもいいけど、赤坂は偽名を使ったほうが良かったのでは?
どこから情報が漏れるか分かったものじゃないし・・・・・・。

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